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5【役員の状況】

役名

職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数

(株)

代表取締役

社長

 

勝俣 孝雄

昭和5年2月10日生

昭和28年 八幡製鐵㈱入社

昭和60年 新日本製鐵㈱常務取締役

平成3年 新日本製鐵㈱代表取締役副社長

平成12年 九州石油㈱代表取締役会長

平成13年 当社代表取締役社長(現)

平成16年 九州石油㈱相談役

平成18年 同社特別顧問(現)

(注)2

9

取締役

 

泰道 正年

昭和2年6月17日生

昭和63年 泰道リビング㈱代表取締役社長

平成5年 当社取締役(現)

平成7年 泰道リビング㈱代表取締役会長(現)

(注)2

9

取締役

 

関根 宏一

昭和17年1月13日生

昭和39年 日鐵商事㈱入社

昭和42年 関根床用鋼板㈱入社

昭和62年 同社代表取締役社長

平成17年 当社取締役(現)

平成17年 関根床用鋼板㈱代表取締役会長(現)

(注)2

9

取締役

 

豊川 圭一

昭和18年8月12日生

昭和41年 三菱信託銀行㈱入社

平成11年 同銀行専務取締役

平成12年 日本マスタートラスト信託銀行㈱

     代表取締役社長

平成17年 当社取締役(現)

平成18年 同社顧問(現)

平成19年 学校法人東京文化学園理事長(現)

(注)2

9

取締役

 

堀 啓二郎

昭和20年5月16日生

昭和43年 岩井産業㈱入社

平成11年 日商岩井㈱常勤監査役

平成13年 同社執行役員

平成15年 同社代表取締役

     専務執行役員

平成16年 双日㈱顧問(現)

平成16年 当社監査役

平成16年 日商エレクトロニクス㈱常勤監査役(現)

平成19年 当社取締役(現)

(注)2

9

取締役

 

三木 敏行

昭和4年3月4日生

昭和30年 ミヨシ油脂㈱入社

昭和39年 同社取締役

昭和42年 同社常務取締役

昭和44年 同社専務取締役

昭和49年 同社代表取締役社長

平成15年 当社取締役

平成19年 同社代表取締役会長(現)

平成19年 当社取締役(現)

(注)2

9

取締役

 

高田 博道

昭和20年8月13日生

昭和43年 ㈱千葉銀行入行

平成9年 ㈱ちばぎん総合研究所常務取締役

平成13年 ㈱マンハッタン取締役社長

平成15年 ㈳鷹之台カンツリー倶楽部支配人(現)

平成15年 当社取締役(現)

(注)2

常勤監査役

 

山岸 勇幸

昭和7年4月10日生

昭和30年 東邦シャーリング(株)入社

昭和41年 同社代表取締役

平成13年 同社代表取締役会長(現)

平成15年 当社監査役(現)

(注)3

9


役名

職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数

(株)

監査役

 

石井 俊昭

昭和17年10月7日生

昭和40年 千葉銀行入行

昭和59年 同行県庁支店長

昭和63年 同行総務部長

平成3年 同行取締役総合企画部長

平成6年 同行常務取締役

平成9年 同行取締役副頭取

平成16年 同行取締役会長(現)

平成19年 当社監査役(現)

(注)3

9

監査役

 

川並 光昭

昭和10年8月1日生

昭和33年 聖徳学園高等保育学校助手

昭和48年 学校法人東京聖徳学園理事

昭和56年 聖徳学園短期大学教授

平成2年 聖徳大学幼児教育専門学校長

平成2年 聖徳大学人文学部英米文化学科教授(現)

平成2年 聖徳大学学生部長(現)

平成18年 学校法人東京聖徳学園顧問(現)

平成19年 当社監査役(現)

(注)3

9

監査役

 

吉田 憲司

昭和9年10月20日生

昭和41年 日大病院第三外科入局

昭和46年 (医)一丸堂吉田機司クリニック副院長(現)

平成15年 当社監査役(現)

(注)3

9

 

 

 

 

 

90

 (注) 1.取締役の泰道 正年、関根 宏一、豊川 圭一、堀 啓二郎、三木 敏行は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。

常勤監査役の山岸 勇幸、監査役の石井 俊昭、川並 光昭、吉田 憲司は、会社法第2条第16号に定める社外監査役であります。

2. 平成19年6月19日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。

3.平成19年6月19日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。

 


6【コーポレート・ガバナンスの状況】

(1)基本的考え方

 当社はコーポレートガバナンスについて法令の遵守及び経営の透明性の確保を基本理念として経営にあたっております。

(2)施策の実施状況

①社外取締役、社外監査役の状況

当社の社外取締役は5名であり、社外監査役は4名です。

②業務執行

法定の事項はもとより当社の経営に関する重要事項は取締役会決議によって決定し、これに基づいて業務を執行しております。

業務におけるリスクの把握及びリスク対応策についても取締役会で議論しております。

監査役監査は、監査役会が決定した監査計画に基づいて行われております。

③内部統制の仕組み及び取組みの状況

監査役及び監査役会による監査を柱とし、経営監視体制を構築しております。

また、会計監査人による監査を実施しております。

会計監査人は、千葉第一監査法人であります。

(3)監査報酬の内容

 公認会計士法第2条第1項に規定する業務に係る報酬の額は総額で2,415千円であります。

 なお、それ以外に係る報酬の支払はありません。

(4)社外取締役及び社外監査役との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係

 該当事項はありません。

(5)業務を執行した公認会計士

所属する監査法人名

業務を執行した公認会計士の氏名

監査業務に係る補助者の構成

千葉第一監査法人

田中 昌夫

その他の監査従事者3名

(6)取締役の定数

 当社の取締役は10名以内とする旨定款に定めております。

 


第5【経理の状況】

 

1.連結財務諸表及び財務諸表の作成方法について

(1)当社は、子会社及び関連会社がありませんので、連結財務諸表を作成しておりません。

 

(2)当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号、以下「財務諸表等規則」という。)に基づいて作成しております。

 なお、第38期事業年度(平成17年4月1日から平成18年3月31日まで)は、改正前の財務諸表等規則に基づき、第39期事業年度(平成18年4月1日から平成19年3月31日まで)は、改正後の財務諸表等規則に基づいて作成しております。

 

2.監査証明について

 当社は、証券取引法第193条の2の規定に基づき、第38期事業年度(平成17年4月1日から平成18年3月31日まで)及び第39期事業年度(平成18年4月1日から平成19年3月31日まで)の財務諸表について、千葉第一監査法人により監査を受けております。

 

 





出典: 鷹之台ゴルフ株式会社、2007-03-31 期 有価証券報告書